ムクナ豆が健康に良い理由

その1 ドーパミンの素になる天然成分を豊かに含むから

L-ドーパ

健康によい最大の理由は、たっぷく豆の原料のムクナ豆に天然成分のLドーパが豊かに含まれているからです。Lドーパは、アミノ酸の一種で体内でドーパミンに変化する物質です。さらには同じくドーパミンのもとになるチロシン、フェニルアラニンも豊かに含まれています。 詳しく見る→

その2 体を作る素になる必須アミノ酸・アミノ酸の宝庫だから

ムクナ豆は、体を構成するタンパク質の源の必須アミノ酸の宝庫です。そのうちのチロシン、フェニルアラニンはLドーパと同様にドーパミンのもとになりますし、BCAA(分岐鎖アミノ酸類)と呼ばれるロイシン、イソロイシン、バリンは円滑で継続的な運動を支えるエネルギー源です。 詳しく見る→

その3 健康の源 鉄分が豊かです。

ムクナ豆は、大豆、肉類、魚類などに引けを取らない位の豊かな栄養成分を含みます。その中の特徴的なひとつが健康の源の鉄分です。 詳しく見る→

Lドーパとは、体を動かす原動力「ドーパミン」の素になるアミノ酸の一種です。

ムクナ豆は、天然成分としてLドーパを含む大変珍しい豆です。人は、一般の食物に含まれるアミノ酸チロシンや必須アミノ酸フェニルアラニンを素にして体内でLドーパを合成するのですが、このムクナ豆があればこの手間を省いて食物から直接にLドーパを補強することが可能です。

食物の中のLドーパは腸で吸収されます。

人は、天然成分のLドーパを含む食物を摂取するとその成分を腸で吸収して体内に取り込みます。腸を経由して取り込まれたLドーパは、体内でドーパミンの素になります。

ドーパミンは体に力を与えます。

ドーパミンは、神経伝達物質と呼ばれ身体を動かす原動力になるもので人にとっては必要不可欠です。これが体内に十分存在することによって人は心身を健全に保つことができるのですが、不足すると不調をきたしてしまいます。
ドーパミンは体内で生成されますが、その直接のもとはLドーパです。これは通常チロシンやフェニルアラニンをもとにして体内で生成されます。

ドーパミンは年齢とともに徐々に減少することが知られています。

体内で作れられるドーパミンの量は加齢に伴う体の機能の低下とともに徐々に減少することが知られています。年配者の身体の動きがギクシャクしやすいのはこれが原因のひとつといわれています。

たっぷく豆はドーパミンのもとの成分を穏やかに供給します。

たっぷく豆の原料のムクナ豆は、天然成分のLドーパを含むとても珍しいマメなので、これがあればチロシンやフェニルアラニンをもとにして生成する手間を省いて直接にドーパミンの素のLドーパを供給することが可能です。

人は、一般の肉類、魚類、マメ類などを食べて消化し必須アミノ酸のフェニルアラニンやアミノ酸のチロシンを吸収します。(チロシンを含まない食物の場合は、消化したものをもとにして体内でチロシンが生成されます。)それをさらに生成してドーパミンの原料のLドーパに転換させます。すなわち、一般の食物からLドーパを生成するには2工程ないしは3工程を経ることになります。しかし、たっぷく豆の原料のムクナ豆にはLドーパが天然成分として含まれているのでこれを食べて消化することでLドーパを吸収することができ、1工程のみですみます。また、たっぷく豆には、アミノ酸のチロシンも必須アミノ酸のフェニルアラニンも含まれているので別途の2工程を経てLドーパを生成することも可能です。このように人はたっぷく豆を食べることで3つのルートで体内にLドーパを増やすことが出来るのです。

たっぷく豆は、すべての必須アミノ酸の宝庫です。

たんぱく質があるからこそ人は体を維持することができます。たんぱく質は、いわば健康の根本なのです。そしてその原料は20種類のアミノ酸です。各種のアミノ酸は、肉や魚、穀物、野菜、果物などを食べることでそれを分解して体内で合成されますが、残念ながら人は必須アミノ酸(9種類)を合成することができないので食事で摂取しなければなりません。

たっぷく豆はすべての必須アミノ酸を豊かに含みます。
(必須アミノ酸は体内ではつくられません。食物が頼りです。)

身近で手に入り、しかも栄養素の宝庫として名前が知られている鶏卵やまいわしの必須アミノ酸の分量を比較しても、ムクナ豆はほとんどの項目で上回っています。

必須アミノ酸を多く含む食品例(100g当たり)

(注)
1.ムクナ豆以外のデータの出典は、文部科学省 食品成分データベースです。
2.ムクナ豆は、当社のブラジル農場で栽培し収穫したものを分析しました。
3.チロシンは必須アミノ酸に含まれていません。
ムクナ豆が含むアミノ酸で特徴的なことは、他の食物に比べてチロシンが多いことです。チロシンフェニルアラニンは、神経伝達物質のノルアドレナリンドーパミンの素になる重要なアミノ酸と必須アミノ酸です。

ムクナ豆は、必須アミノ酸ならほぼすべての成分で鶏卵を大きく上回り、マイワシとほぼ同等です。

チロシン、フェニルアラニンとBCAA(分岐鎖アミノ酸について)

チロシンは必須アミノ酸ではありませんが、フェニルアラニンとともに神経伝達物質のノルアドレナリンとドーパミンの原材料になる大切なアミノ酸です。 必須アミノ酸のロイシン、イソロイシン、バリンを総称してBCAA(分岐鎖アミノ酸)と呼び、円滑で継続的な運動をささえるエネルギー源になるものです。活動的な生活を送るためには必須な栄養素です。

たっぷく豆は、豊かな栄養成分を含みます。

古代から人は生活の糧を豆類に求めてきました。現在も、米、麦のみならず豆類を主食にしている人たちは世界にたくさんいます。ムクナ豆の栄養成分もとても頼りになる存在です。

ムクナ豆の栄養成分(100g当たり)

(注)
栄養成分は、当社調べです。

健康の源 鉄分が豊かです。

ムクナ豆は、大豆などの豆類と同様に炭水化物やタンパク質などを豊かに含み鉄分も豊富です。 鉄分の不足は、さまざまな体調不良の原因として一般に良く知られています。 ムクナ豆に含まれる鉄分は、肉類や大豆と比較してもそん色がありません。

鉄分の多い食品例(100g当たり)


(注)
出典:ムクナ豆以外は、文部科学省「食品成分データベース」より。
ムクナ豆については、当社調べです。

ムクナ豆は、鉄分なら鶏レバーとほぼ同等です。

たっぷく豆が健康に良い理由はこれ!

アミノ酸・必須アミノ酸・鉄分の宝庫!

たっぷく豆について

たっぷく豆は、「無添加100%のムクナ豆」を原料にした健康自然食品です。
農薬や化学肥料を使用しない自然な形で栽培しています。

たっぷく豆の原料のムクナ豆はマメ科の植物で、かつては日本でも江戸時代頃までは栽培されていました。その収穫量の多さから「八升豆」とも呼ばれています。しかし、元来が熱帯の植物であることから夏の期間が短い温帯の日本での栽培が難しいことと豆が非常に硬く調理が大変なことからすたれてしまい栽培されなくなりました。
たっぷく本舗は、そのムクナ豆を元来の生育地の気候に近いブラジルで栽培しています。健康に気遣う方々が利用するマメですから栽培にあたっては農薬や化学肥料を使わずに自然な形で栽培して「無添加100%」にしています。

たっぷく豆は、ドーパミンの素になる天然Lドーパやチロシン、フェニルアラニンを含み、さらに鉄分など豊かな栄養素を含みます。

たっぷく豆の原料のムクナ豆は他の豆類と同様に、鉄分・タンパク質・炭水化物・脂質・ミネラルを含んでいます。その中で鉄分の含有量の多さは他の食物と比較しても顕著です。また、豆のさや、葉、豆にはセロトニンの集積も見つかっています。 ムクナは植物体全体にそれぞれ貴重な成分があります。その中で最も特徴的で重要なのは豆にドーパミンの素になるLドーパが多く含まれていることです。 また、ムクナ豆にはアミノ酸の一種チロシンが多く、さらにすべての必須アミノ酸(9種類)を含みます。その中のフェニルアラニンチロシンドーパミンの素になる物質です。また、ムクナ豆に含まれるロイシン、イソロイシン、バリン総称BCAA(分岐鎖アミノ酸)も人の健康に重要な役割を担います。特にスポーツ選手などには必須の成分です。

たっぷく豆の原料のムクナ豆は熱帯アジア原産のつる性植物です。

たっぷく豆の原料のムクナ豆は、元来熱帯アジア原産のつる性植物で様々な種類があり、3〜18mまで成長し、白から濃い紫のぶら下がった藤のような花をつけます。
さやはベルベットのような長い刺毛でおおわれていることからベルベットビーン(ビロード豆)とも呼ばれています。
また、過酷な気候でも良く育ち荒れた地面を覆い雨による土壌の浸食を防ぐことも出来ます。さらには他の農作物との混植でその農作物の生産性を向上させるなどの利点があります。このことから近年「アグロフォレストリー」(持続可能な農業)の観点からも注目を集めつつあります。日本の在来種の八升豆では、空に真っ直ぐに伸びた支柱などにからませると15m程度まで成長します。

ムクナの成長の様子

(たっぷく本舗のブラジル農場での栽培や日本での試験栽培の記録などから写真とコメントでご紹介します。)

苗
発芽してしばらくの間は大豆のような形をしています。特徴的なのは成長の伴いツルがどんどん伸びることです。
葉
ツルが伸びるとともに葉も最盛期には大人の手のひらより大きくなります。光合成の力の大きさが分ります。
成長
ブラジル産のムクナは他の種類に比べてその大きさが特徴的です。アッという間に周囲はジャングルのようになります。
つる
ツルは根元の部分では鉛筆以上の太さになり、肥沃な大地の栄養分を逃しません。
はな
成長すると藤のような美しい花が咲きます。ムクナの種類により花の色は様々です。
さや
栄養分が詰まった豆が詰まってパンパンにふくらんだサヤ。まだ未熟な段階です。
さや
栄養分をたくさん蓄えたサヤ。これから完熟へと進みます。周囲の葉は落ち始めています。
さや
実が完熟へと進むとともにサヤはだんだん黒く変化して乾いていきます。葉はほとんどなくなりました。
さや
実が完熟してサヤは黒くなり完全に乾きます。葉は全て落ちてツルも枯れています。

ムクナ豆は古代インドでも有効利用されていました

ムクナ豆

ムクナ豆は古くから有効利用されていました。数千年の歴史があるインドの古典「アーユル ヴェーダ」にも健康のための利用方法などが記されています。その理由は、当時の人々がムクナ豆の素晴らしさを体験していたからに他なりません。また、当時はその素晴らしさの理由が説明されることはなかったでしょうが、現代の科学なら説明が出来ます。 それは、ムクナ豆に含まれるドーパミンの原料のLドーパや>チロシン、フェニルアラニンが大きな要因と考えられます。そして同じくムクナ豆に含まれるBCAA(分岐鎖アミノ酸類)と呼ばれる必須アミノ酸、ロイシン、イソロイシン、バリンや鉄分などの栄養素が多く含まれていることに由来すると考えられています。ちなみにBCAAは円滑で継続的な運動を支えるエネルギー源になるもので、健康を維持したい人はもちろんのこと、スポーツ選手にとっても必需品です。

丹精を込めて育て、丁寧に加工し輸入しました。たっぷく豆は、原料がブラジル産の元気なムクナ豆です。これに細やかな最終加工を日本で施しました。

ブラジル

肥沃な大地 ブラジルをムクナ豆栽培の
産地として選びました。

貴重な植物の宝庫としても知られ、大豆、トウモロコシ、小麦などの世界的供給地である肥沃でエネルギッシュな大地 ブラジルをムクナ豆の産地として選びました。

「大地のミネラル」
「燦々と降り注ぐ太陽」
「潤いの雨」


に恵まれてムクナは栄養たっぷりに育ちました。

栽培地は自然が豊かな場所です。

ムクナを栽培している農場は、
豊かな自然に恵まれた場所です。
温暖な気候でしかも排気ガスや土壌汚染と
は無縁な静かな場所です。

農場

ゆったりとした自然豊かな農場に自然な形で
ムクナを栽培しています。

国土が広大なブラジルは農作物を栽培するにもゆったりとした農地を利用できます。「たっぷく本舗」が栽培を委託している農場もご覧のとおりの場所です。 栽培の委託を受けて農場を管理する人たち以外、農場の周囲数Kmはほとんど人が住んでいません。

農場

無添加100%で原料のムクナ豆を栽培しています
農薬や化学肥料を使っていません。 たっぷく本舗は、周囲にほとんど人が住んでいない豊かで静かな環境の農場で農薬や化学肥料を使わずにたっぷく豆の原料のムクナ豆を栽培しています。
健康維持のためにたっぷく豆を利用する方々のためならそれは当然のことです。どうぞ安心してご利用ください。

生産者の顔が見える栽培です。
ムクナを栽培している農家とは常にコンタクトが取れる仕組みになっています。
遠い異国での栽培ですから、常に状況を確認できる仕組みが必要です。

「たっぷく本舗」は、日本から年に数回スタッフを派遣して栽培者に面会して一緒に農場の様子を確認しています。

栽培にかかわっている現地の方を紹介します。

広々とした農場をバックにしたムクナ栽培協力農家の一人、ヴァンディールさん。ヴァンディールさんは農場の近くに家族と住んでムクナの生育をいつも見守っています。 ムクナ栽培農家の一人、ラウリーさんは地元の元町長でもあります。
ラウリーさんは農場の近くで家族と生活しています。自宅の庭先は豊かな自然環境に恵まれています。 たっぷく本舗のスタッフをはちみつ収穫体験に案内するラウリーさん。生真面目な養蜂農家でもあります。

たっぷく本舗は、ブラジルの農家にムクナ豆の栽培を委託しています。栽培にあたっては、化学肥料や農薬は使用しない自然な農法を採用してムクナ本来の力を引き出すようにしています。収穫の手間を考えて棚を作っていますが、ツルの剪定などはせずに成長するに任せています。

ムクナの自然の力を最大限に引き出す栽培方法です。
写真とコメントで紹介します。どうぞご覧ください。

農場のみなさん

ブラジルの農場のみなさんは農場の近くに住み、植え付けから収穫までしっかりとムクナの成長を見守ってくれています。

発芽して間もない頃

発芽したての頃は大豆の苗によく似ています。写真真ん中は発芽の様子を確認に来た加工工場のスタッフと案内の農家の方。広い場所にゆったりと植え付けています。

徐々に育っていきます。

ムクナは成長すると日陰を作り、他の草を駆逐していまいます。しかし、苗の時は別です。手間がかかりますが、除草剤などは使わずに手作業で除草しています(左)。徐々に枝分かれして(右)棚に巻きつきながら大きくなっていきます。

成長が早くパワフルです。

まるで雨後の竹の子のように良く成長します。(上二点) 試験的に樹木の根元に植え付けた結果が右です。 こんもりと樹木を覆い尽くしてし、たっぷり10mはありそうです。どんなにパワフルとは言え、すべての農作物と同様に人が見守る必要があります。

ムクナ豆はサヤの中で栄養を吸収し丸々と太ります。

ブラジル産のムクナはその花芽は20cm程度はありとても大きいです(左)。大地の栄養分と強い日差しを浴びて豆はサヤを大きくふくらませははちきれんばかりになります。緑のサヤは未熟な状態です。そのサヤを割ると中の豆はまだ真っ白です。

たっぷく本舗は完熟にこだわります。

サヤが成熟していく段階では葉も少しずつ落ちていき完熟へと進みます。樹上で完熟した状況が上の真ん中の写真です。さらに完熟が進むとサヤがねじれて中の豆がはじかれて飛んでいきます。完熟のムクナ豆はまるまると太ってきれいなグレーです。

手作業の収穫で乾燥も天日干しです。

完熟してはじける直前を見計らって収穫しますので、ムクナ豆が最後まで蓄えた栄養分をそのまま利用できます。

ブラジル産のムクナ豆は栄養たっぷりです!

ブラジル産のムクナの特長は、ベルベットビーンや日本産のものに比べて樹勢が強く大きいことです。また、開花や結実、豆の完熟までの時間も長いです。しかし、その分大地の栄養素と太陽の恵みを長い時間かけて吸収できますのでまるまると太ってとても美しい豆になります。 たっぷく本舗では、その特長を最大限に活かすように栽培しています。

丹精を込めて育て、丁寧に加工し輸入しました

農場から加工工場へ向かう街道の風景。
ひたすら真っ直ぐに伸びる道路です。
農場に近い田舎道での風景

農場から加工工場まではとても遠いので収穫したムクナ豆の輸送はトラックが頼りです。近年の経済成長でブラジル国内の物流も増加していて、どこへ行っても大きなトラックをよく見かけます。

農場で収穫されたムクナ豆は加工工場に運ばれ「たっぷく豆」に加工されます

工場

加工工場。工場は食品分析センターも併設していますので、品質管理、衛生管理上も安心です。

遠い国のブラジルだからこそ、安心して加工を任せられる工場を選びました。健康食品の加工場として長い歴史があり、しかもブラジルでも有数の食品検査センターを併設する衛生的でしかも近代的な工場です。

朝の体操風景

健康食品加工は従業員の健康管理からスタートです。

手作業も必要です。

品質管理には手作業も欠かせません。

食品検査の受託

加工工場に併設されている食品検査センターは、ブラジル国内の一般企業のみならず中央政府や地方自治体からの検査依頼も受託しています。

有能な検査技師

食品検査センターには有能な検査技師がたくさん所属しています。

農場でまるまる太ったムクナ
豆はツヤツヤしています。
品質のチェックと選別は手間を
かけて行われています。
選別されたムクナ豆は加工までの間一時保管庫で保管されます。
保管庫から取り出されたムクナ豆は機械で焙煎され検査センターに持ち込まれます。

焙煎後の豆粒

加工が終わったものは食品検査センターに持ち込まれ、安全の確認とLドーパの含有量を計測して、パッキングされ日本へ空輸されます。(飛行機の写真はイメージです。)
このように自然が豊かで肥沃なブラジルの大地で
農薬や化学肥料を使わずに
人の手をかけて丹精込めて育て
丁寧に加工し輸入したものだけが
無添加100%の「たっぷく豆」の原料
となります。

国内での最終加工工程を紹介します。


ムクナ豆を焙煎してそのままの味わいを残したものが「たっぷく豆 善豆」で、それを粉砕した
きなこ状の食べやすいものが「たっぷく豆 こがね散」です。

たっぷく豆の成分等について


たっぷく豆 こがね散
(お試し用50g)

たっぷく豆 こがね散
(お徳用100g)

たっぷく豆 こがね散
(お徳用250g)
たっぷく豆 こがね散
(ムクナ豆100% 無添加健康自然食品)

【原材料名】
ムクナ100%


【お召し上がり方】
1回で小さじ1杯(約3g)、1日3回を目安にお召し上がりください。
レシピは「健康に良い食べ方」でご案内しております。


【ご注意】
自然食品ですので開封後はしっかりと封をして冷蔵庫内などの涼しい場所で保存してください 。
無添加ですので賞味期限が短くなっています。保存期間にご注意ください。
アレルギー体質の方には稀にかゆみ、発疹等や一時的な過敏な反応が現れる場合があります。
その場合は摂取を中止し当社のお客様係または医師にご相談ください。


たっぷく豆 善粒
(お徳用250g)

たっぷく豆 善粒
(ムクナ豆100% 無添加健康自然食品)

【原材料名】
ムクナ100%

【お召し上がり方】
1回3粒〜4粒(約3g〜4g程度)、1日3回を目安にお召し上がりください。

【ご注意】
自然食品ですので開封後はしっかりと封をして冷蔵庫内などの涼しい場所で保存してください。無添加ですので賞味期限が短くなっています。保存期間にご注意ください。
アレルギー体質の方には稀にかゆみ、発疹等や一時的な過敏な反応が現れる場合があります。
その場合は摂取を中止し当社のお客様係または医師にご相談ください。


たっぷく豆 ニコニコ一番 (3g×45包、135g入)

たっぷく豆 ニコニコ一番
(ムクナ豆100% 無添加健康自然食品)

【原材料名】
ムクナ100%

【お召し上がり方】
1回に分包1個(3g入)、1日3回を目安にお召し上がりください。外出した時に便利なタイプです。

【ご注意】
大袋の開封後はしっかりと封をして冷蔵庫内などの涼しい場所で保存してください。無添加ですので、分包の中身を残した場合は早めにお召し上がりください。 アレルギー体質の方には稀にかゆみ、発疹等や一時的な過敏な反応が現れる場合があります。 その場合は利用を中止し当社のお客様係または医師にご相談ください。